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2010年5月 6日 (木)

野次馬に行ったときの

100501075100501072  物産展で目にしてから十日町まで買いに行った着物なのになかなか着てないなぁ

ずっとお天気が悪かったのが春らしく暖かい明るい日になったから白っぽいこれでも良いでしょ?

この着物は八掛け胴裏の区別がなく、裏は真っ黒な総裏仕立て(?とか言った)の絹唐棧

脱いだ後 気になるのは、他のと比べシワが多すぎる!表と裏の地が伸びたのか縮んだのか袋ができるんです!(表地と裏地の相性?吊るしっぱなしにしたから?)

着る時に注意して袋を消すよう表を引っ張ったりしてるから画像では分かりません(^_^)v 畳んで消えないシワはアイロンで消すんでしょうかね?

100501013100501012  《帯周り》

縮緬の名古屋帯です。

胴の部分が横線だと帯締めをどう選び、どう結んだらよいのだろう?悩みます。 悩んだところでいつもと同じ、変わらないんですけどね。

.100501010

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←却下した組合せ

これも合うと思うんだけど...とか言いながら出掛けた先ではずっとレースの塵除けを着たまま脱がずに居て 帯を見せなかったのだから悩むことも無かったのね。

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